ハートネット・スタッフのblog

ハートネットのスタッフが日常の仕事上の事や、私生活の上で嬉しかった事や感動したことを、綴って行きます。

2015年01月

リハデイのご利用者様が、お庭にやってくるメジロの画像を

お持ち下さいましたので、ご紹介させていただきます。


近頃は、メジロどころかスズメの姿もあまり見かけなくなりましたが、

果汁や花蜜など甘いものを好むため、切った果物を庭先に置いておくと、

このように毎年、毎日、寒い時期になるとやって来るそうです。

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これは2羽が仲良く食事している瞬間を激写できた貴重な写真。

ブログ用にと頑張って撮影してきて下さったんです^^

 

ご存知の通り、目の周りの白い輪が特徴で名前の由来にもなっており、

集団でお互いに押し合うように、ぴったりと枝に並ぶ習性がある事から、

多人数が込み合っていることや物事が多くあることを意味する慣用句として

「目白押し」があるのですね。

 

ほぼ一日中お庭で遊んでいるそうなので、これはもう、通いというより、

このお庭に居住しているレベルではないでしょうか?

樹木やお花がたくさん咲くお庭なので、きっと居心地が良いのでしょうね。

 

 

(@⌒ー⌒@)ノ  リハデイ  伊 

皆様、今年もどうぞよろしくお願いしますm(_ _)m

 

年末の番組で、外国で「寿司」「演歌」と、大きく看板を出して人気の店があるということで、日本からその道のプロが身の上を隠して潜入し、何日か修行して、その後身を明かすという番組を観ました。


寿司は、下ごしらえ無し、醤油ではなく、オリジナルなソースを大量にかけて食べるという、衝撃的な映像。よく我慢して修行できたなぁ…と思いましたが、正体を明かした寿司職人の技に、オーナーも従業員も感動していました。


 
演歌の方では、北島三郎の弟子が現地に行き、演歌歌手を名乗っていた歌手に会い呆れ果て、こちらも寿司の時と同じで、後から正体をばらして目の前で歌い、見事に成敗してきたようです。


 
弟子を送り出す時に、北島三郎が「演歌」は、日本の歌、庶民の生活に寄り添った歌、歌詞の意味を感じながら歌うんだ、と言っていたのが妙に心に響きました。


 
大晦日、他の番組を見ながら紅白を見ていましたが、石川さゆりの天城越えの貫禄は凄かったです
紅白のトリは、サブちゃんじゃないと物足りないなぁ…と思ったのは、私だけではないんじゃないでしょうか

 今年は、ちょっと演歌を聞いてみようかな…まずは、氷川きよしから(笑)

 

                           リハデイ  山

ブログ笑文字

新しい年が明け、1/5よりリハデイも始動いたしました。

 

さて、「ご縁をつなぐ『笑い文字』」をご存知ですか?

昨年末にスタッフの一人が教えてくれたのですが、

書いて半分、渡して完成!というもので、

見た目の可愛さが気に入ったのと、「ご縁をつなぐ」という所以が

新年の所信表明にぴったり!と思い、リハデイからの年始第一弾のブログ用に、

かなり自己流ですが書いてみたのが上の写真です。

 

今年もご縁を大切につなぎ、

ご利用者様の体力の維持・向上を目標に、スタッフ一同心を一つにして

より良いサービスの提供に努力いたします。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

(@⌒ー⌒@)  リハデイ  伊  

明けましておめでとうございます!

昨年は大変お世話になりまして誠にありがとうございました。

本年も宜しくお願い致します。


昨年を振り返ると、いろんな事がありましたが、その中の一つをご紹介しようとおもいます。

定期的に勉強会を開催しているのですが、先日ニューアイテムをお借りして、これを使った治療・トレーニングを紹介させて頂きました。

「リアライン コア」という器具なんですが、簡単に言うと、装着することで、関節を理想的な位置に戻し、理想的な動きを獲得する手助けをしてくれるんです。


PTの矢野さんにも体験して頂きました。


装着した矢野さんです。

正直ちょっぴり痛いです・・・が、気持ちの良い痛さですよ☆
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分程度の簡単なトレーニングですが、かなり必死です!


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楽しそうでしょ?
 


治療前後でみると!!

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                                     ↓
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                  ↓
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身体に‘しなり’が出てきたのが分かるでしょうか?


矢野さんの腰痛もこの後だいぶ軽くなったようです。



すごいアイテムですよね!!


リハビリにはいろいろな手段や方法があります。

皆様により良いリハビリを提供出来るよう、これからも勉強していこうと思います!!

PT
佐々木

 

 

 

 

 

 

 

新年明けましておめでとうございます。

当社も今日が仕事始め! 本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

タイトルの言葉は、高浜虚子の有名な句であります。

“去年今年” と書いて、 “こぞことし” と読みます。

かの文芸評論家、山本健吉氏は以下のようにこの句を評価しています。
「作者の感慨が、一本の棒のようなものとして、具体的なイメージとして提出される。去年も今年も、変わりはないのである。ただ、一本の棒のように、かくべつの波瀾もない過ぎゆく月日が存在するだけである。」と・・・

棒とは時間の事だと思われますよね。
2014
年が去ろうが、2015年が来ようが、その時の流れはいつものように
何も変わりません。

時間とは不思議なもので、ある人にとってはゆったりと流れる下流の如く感じるのに、ある人にとっては山間の急流な川の如く非常に早く感じる人もいますよね。また同じ人物であってもその時の環境や心理状態によっても時の流れの速さの感覚は違う筈です。

しかし人はどう足掻いても時の流れに逆らう事は出来ませんよね。
ならばこの時この一瞬をどのように過ごすかを考え行動する事が、大切なのではないでしょうか? 過去の積み重ねが『今』なら、今の積み重ねが『未来』なのですから。

と、言いながらも、自堕落している自分を時々見つけてしまいます。

『今年こそは!』 
と思う心も、またいつもの年と変わらないのに(笑)


神宮司 

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