ハートネット・スタッフのblog

ハートネットのスタッフが日常の仕事上の事や、私生活の上で嬉しかった事や感動したことを、綴って行きます。

2014年11月

いよいよ師走が近づいて参りました

早いものですね~(^_^)

 

今、実施しているリハデイのラウンド最後の曲に合わせた有酸素運動は、昨年の師走、

インストラクターみんなで集まって作ったものです☆

まだまだ一番新米の私も、先輩方のお力を借りながら、参加させて頂いてました。

 

その曲に合わせはじめて、もう少しで一年!早いものですね~(*_*)

Y.M.C.A. ”、本物の西城秀樹さんには会えませんでしたね()

 

皆様は、最初は戸惑いもあったと思いますが、今はプロのようにしっかりと動けるようになり、スタッフ一同、とてもうれしく思っております(^-^)v

 

西城秀樹さんは、皆様もよくご存じのことと思います。

 

では、レッドコードのステップでよく使用させて頂いている“嵐”はご存じでしょうか??

“嵐”というグループの“LOVE SO  SWEET”という曲を使わせて頂いております☆

 

何を隠そう、私は“嵐”好きでございます♪

しかし、今の学生さんは、“嵐”のデビュー曲を知らない!ということをお聞きし、衝撃を受けました…()

 

その時代の流れにも負けず! “嵐”で頑張っていこうと思います(*^^*)

 

もしかすると、ステップを踏みながら、曲を歌ってしまっている自分がいるかもしれません(*_*)  そんな時は、そっと「歌っちゃってるよ」と、教えてやってください(^-^)

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ちなみに、我が家では、今大流行の“妖怪ウォッチ”というアニメの体操、“ようかい体操第一”等を毎日のように踊らされています★ご興味のある方は、ぜひ声をおかけください!!


喜んで踊らせて頂きます(*^^*)

 

では、どんどん寒くなってきていますが、トレーニングをしながら、身体をあたためていきましょう☆


体調等崩さないようにお気を付けください(*^^)ノ♪

 

 

 

リハデイ・岡

H26921日に行われた、第3回日本ビール検定試験(2級、3級)の結果報告をしたいと思います。

11
4日、待ちに待った合否通知が郵送にて自宅へ届きました。自己採点では合格得点を超えていたため、合格しているだろうと期待もありましたが、マークシートの記入ミスがなかったかなど不安な面も多々ありました。合否通知の封筒を開ける時は、少しですが緊張しました。


結果の方は、自己採点通りの点数であり、
2級、3級共に合格していました。2級は、361位/1553人中 、3級は、368位/1205人中でした。点数はあまり良くありませんでしたが、順位はまずまずの結果でした。封筒の中には、2級、3級の認定証も入っていました。
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勉強時間は、片道
20分の電車通勤中でした。たまに、勉強をさぼった日もありましたが、1ヵ月間続けた甲斐がありました。

試験後は、もっと勉強をしていれば、もっと良い点が取れていたのにと後悔もありました。今では、検定試験を受けたことに満足しており、認定証をみる度にチャレンジして良かったと思っています。

今後は、ビールの知識を増やし、うんちくが語れるようになれればいいなと思っています。自分は、ビールをいつ飲んでも美味しいのですが、合格通知が届いた日のビールは一段と美味しい気がしました。

 

矢野

もう、冬がすぐそこまで近づいてきてますね(^_^)

 

毎週末、息子の野球で忙しく動いてますが、集合時間が早いと寒くて辛くなってきました(>_<)

 

昨日は、あまり活躍できませんでしたが、我が息子ながら、毎週毎週よく頑張るなぁ~と、感心します(^_^)

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息子が、チームに所属してから、チームのあり方、指導者のあり方、母達の掟、

沢山のことを見て、聞いて、学び…いろんな葛藤がありますが、これも修行だ!

前向きに考えなければ…と、過ごしています。(^_^)

 

リハデイでも、学んだことを生かして、皆さんとのトレーニングは勿論ですが、心地よい時間を過ごせる様に頑張ります。(^_^)

 

 

 

リハデイ

 

11月1日より、新しい仲間が加わりました。

作業療法士(OT)の谷本桂一郎くんです。
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常勤勤務としては、初のOTさんです。ではOTとはどんな役割なんでしょう。

OT
occupational therapist)は、医療従事者(コ・メディカルスタッフ)の一員であり、理学療法士(PT)、言語聴覚士(ST)と共に、リハビリテーション職と称されるうちの一つです。


作業療法士(OT)が行うリハビリの目的は、「応用動作能力と社会的適応能力を回復させること」。手工芸や芸術、遊びやスポーツ等の「創作活動やレクリエーション」、日常動作である「生活活動」等の「行為(作業)」を通し、次の段階である「社会復帰する為の訓練」をさせて、日常生活をスムーズに送るための複合的な動作が可能になるよう、リハビリテーションを行うもので、様々な作業のバリエーションの中で複合的に機能を回復させてゆくものであります

それでは本人の自己紹介文をご紹介致します。


『この度、11月1日よりハートネットで働くことになりました、

作業療法士の、谷本桂一郎です。

作業療法士となり7年目を迎えた今年、東京の回復期病院から移ってまいりました。以前は、入職から6年半を回復期病院に勤め、主に脳血管疾患を患った方々のリハビリを行ってきました。また、入院患者様のリハビリを担当する傍ら、2年9ヶ月の間、訪問リハビリも行ってきました。

これまでの経験より、入院患者様のリハビリでは作業療法士として主にADL能力の向上・再獲得が求められる事が多い中、訪問リハビリでは病前に行っていた家事や趣味活動が出来なくなる事で、一日テレビを眺めていたり・通所へ行かされている利用者様を多く見てきました。利用者様も入院中に考えていた退院後の生活とは徐々に、そして多くの事が異なるという現実があるようです。どうしても入院中は「今、出来ない事」「今、困っている事」に目が行ってしまう為と考えられます。

この“家事や趣味活動”は自身のQOL(生活の質)を高める機能を伴っていると思います。皆さんも想像してみてください。主婦の方は普段、朝食の仕度・洗濯・掃除・夕食の仕度など一日の多くを家事をする事で成り立っていると思います。この家事活動が失われる事で家族の中での役割。もっと言ってしまえば少なからず存在価値すら損なわれてしまうのではないでしょうか。

また、趣味活動はどうでしょう。

「自分から趣味の時間を省いたら、日頃の生活にどのような影響を及ぼすのか?」私自身は、小学生時代から続けている野球や、仲間内でのフットサル。近年少しずつ参加しているマラソン大会など、休日には極力外に出て運動をする日々を送っています。

このような趣味活動の時間が丸々失われたらどの様に感じるのか。想像し辛いことかもしれない事ですが、生きがいを失う事に比例するケースも多いように思います。

作業療法士として、上記に挙げた“家事や趣味活動”の再獲得という事が求められる大きな役割と感じています。しかし、多くの方が途中で当たる壁としてモチベーションの持続が難しい事があるように思います。

この点に関しては多くの会話から利用者様の本心を見極めていかなくてはならないと思いますが、私自身もこれまでの経験で悩む事が多くありました。「上手く手が使えない。」「運動すると疲れや痛みが出てしまう。」といった病気に伴う根本的な問題が残っている場合もあります。

これらの点についても、これからも多くを学んでいかなければならない点と考え、皆さんと学ぶ機会を持てたらと思っています。     谷本 』


医療保険におけるリハビリテーションは、基本的に180日を限度としておりますが、近い将来もっと短縮する方向性で厚労省は審議しております。そうなると益々在宅への比重が高まり、作業療法士の専門性が活かされなければならなくなってくるでしょう。

神宮司




以前も紹介しましたが、我が家は、主人と息子が大の釣り好き
🎣

普段は、よく磯子や大黒へ行っていますが
最近は意外な場所にとてもハマっています…

 

そこは、なんと桜木町。

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桜木町といえば、休日は、カップルや家族連れで賑わうオシャレな観光地。

 

…しかし、我が家では、絶好の釣り場なのです。

 

場所は、桜木町駅改札口を出てみなとみらい方面へ
真っ直ぐ歩いて行く途中の橋の下。

 

こんなところで…と思ってしまいますが、
休日には、結構人が集まってりのんびり釣りを楽しんでいます。

 

この場所は、“ハゼ”が釣れるポイントらしく、
その日も沢山釣って来ました^o^


他にもルアーでシーバスも釣れるそうです。

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ちなみに、この日は、天ぷらにして食べてみました。

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外はサクサク、 中はふっくら。

白身魚なので、クセもなくとても美味しくいただきました。

 

都会の中の異空間。

 

そんな異空間で時間を忘れてのんびり釣りをするのもいいですね。

 

リハデイ 

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