ハートネット・スタッフのblog

ハートネットのスタッフが日常の仕事上の事や、私生活の上で嬉しかった事や感動したことを、綴って行きます。

皆さま、明けましておめでとうございます。

代表の神宮司です。

旧年中は本当にお世話になり、誠にありがとうございました。

本年も変わらず、宜しくお願い申し上げます。



今年は新たな時代の幕開けですね。

平成の時代は大きな災害の連続でしたが、幸いにも日本には戦禍はありませんでした。

次の時代も戦争の無い平和な時代が続いてくれる事を、切に願います。


さて、本当に久しぶりのブログで申し訳ありません。

今年こそは定期的に、しかし、ゆるーく続けたいと思います(笑)

そして何事にも囚われない強い心で居られるように。


囚われるという字は、口の中に人が書かれていますよね。

つまり、人が枠に閉じ込められている状態なのです。


実は、「大好き」の反対は「大嫌い」ではありません。

「大好き」の反対は「無関心」なのです。

「大好き」という思いと「大嫌い」という思いは、頭の中を同じように枠に閉じ込められ、占領されている状態なのです。


「愛情」も「憎しみ」も同じように、その特定の誰かや出来事に囚われているのです。

どうせ枠に入るのであれば、幸せの気持ちの枠に入りたいものです。


そして、、、

誰かのせいで…………

ではなく、

誰かのおかげで…………

という気持ちで生きていきたいものです。


当社の大切なお客様、ご利用者様、スタッフのみなさん、そして関係者の方々。

昨年は本当にありがとうございましたm(__)m



2019年の皆様の健康とご多幸を、心よりお祈りしております。


有限会社ハートネット
代表取締役 神宮司祐二

昨日に続き新しい仲間を紹介させて頂きます。

今日、ご紹介させて頂くのは、4月1日に茅ヶ崎店に配属になった、

山口拓哉くん。FP(ファイナンシャルプランナー)です。


写真を見て頂くとお分かりのように、なかなか濃いキャラですが、

人当たりはとてもソフトで、特に子供たちのハートは直ぐに掴んでしまいます。

そんな彼はディズニーが大好き! そして特技はバルーンアート。
image1 (002)
※ネクタイもミッキー(笑)

それでは、自己紹介をして頂きます。



はじめまして♪4月より【保険アシスト】で勤務しています、山口拓哉と申します。


【保険アシスト】があります茅ヶ崎で生まれ、茅ヶ崎で育ち、茅ヶ崎に住んで40年あまり、、、焼けてはいますがサーファーではないです(笑)

ディズニーがとっても大好き!「チョコ“チップ”に歯が“デール”」の“デール”好きです♪

 

 16年あまり地元の眼鏡店に勤め、その間にファイナンシャル・プランナーの資格を取得いたしました。

 眼鏡を通じ多くのご縁をいただきましたが、保険を通じてさらなるご縁をつないでいきたいと思っております。

 


 【ラスト・ラブレター】ってご存知ですか?愛する人(家族)への最後のギフト…イギリスでは生命保険をラスト・ラブレターと呼ぶことがあります。

 
 生命保険がお役に立つときは、幸せではないときかも知れません。


でも、最愛の人(家族)に幸せを残せる一つに生命保険があります。

 

 今は簡単に加入できる時代となりました。だからこそ想いは大切につなげていきたいと思っております。

そして、そのお手伝いをさせていただきます。

 

 ひとりひとりの人生設計を【アシスト】する楽しいスタッフと一緒にこれからお願いいたします。

 

 

P.S.…バルーンアートもしています♪

お店にいらした際は、気軽に「作って!」と声をかけてくださいね。】





以上、山口君からでした。

是非、濃いキャラとバルーンアートを見に、茅ヶ崎店までお越し下さいね(笑)


ご無沙汰をしております。

約、1年ぶりのブログアップです(汗)

そして4月1日に、久しぶりの新しい仲間が加わりましたので、
ここでご紹介させて頂ければと思います。

お名前は、小嶋桂子さん。PT(理学療法士)です。
今後はデイと訪問、両方のお仕事を担当して頂きます。
30623668_1872235236185042_5440220978313428992_o
これから、本人に自己紹介をして頂きます。


4月より訪問看護ステーション ハートネットで勤務することとなりました、理学療法士の小嶋桂子と申します。5年間熊本の病院で亜急性期・回復期・小児外来などを経験し、今年の春横浜に移り住んで来ました。訪問リハビリは今回が初めての経験となります。

 

5年間の病院勤務の中では、患者様がこれまでどのような生活を送ってきたのか、どんな役割を担っていたのか、また今後どのような生活を送りたいと望んでいるのかという点を第一に考えリハビリに携わってきました。


入院早期から退院後の生活を想定したリハビリの提供を心掛けてきましたが、実際は入院期間の制限もあり、リハビリの大半は日常生活に即した動作や移動手段の獲得が最優先となります。歩行などが自立し患者様が無事に退院されても、元々担っていた家事の実施が難しくなり家族の負担が増えたというケースや、自宅では何とか生活が送れているが外出や趣味活動には制限ができ家で何となくテレビをみて過ごす時間が増えたというようなケースもあり、自分の介入は正しかったのか、もっと出来ることがあったのではないかと反省することも多くありました。帰ってからどんな生活を送るのか、そこまで考えて介入していたつもりでしたが、不十分な部分もあったのだと痛感する日々でした。

 

日常生活が安定して行えることはもちろん大切なことですが、それぞれの人が担っている社会や家庭での役割や、その人が楽しみとすることにまで目を向けてリハビリをする事は、その人らしい生活を送る上ではもっと大切な事であると感じています。

 

退院された後も何十年と続いていくその方々の人生をサポートしていける訪問でのリハビリは、病院でのリハビリとは違った役割があると思います。経験豊富な先輩方の下でしっかりと勉強し、皆様のお役に立てるよう頑張ってまいります。宜しくお願い致します。】

 

小嶋 桂子



利用者様に合わせた「その人らしく」、地域で生活を送っていただくために、

訪問・通所・予防などの様々なサービスを途切れることなく包括的に提供し、

理学療法士として適正に評価し、アプローチしていくことを期待しています。

神宮司



このページのトップヘ